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海・山・川・大平原がおりなす感動の大地〜標津町

標津町ってどんなところ?company

北海道の最東端、世界自然遺産知床の玄関口、目の前24kmの根室海峡洋上には、北方領土国後島が浮かび、左には、秘境知床半島を一望し、その山並みは、半島基部を形成する当町の西側背後まで連なっているほか、右にはラムサール条約登録湿地であり、かつ原生花園など四季折々の景勝で親しまれる野付半島が位置するなど、世界が認めた自然の宝庫と風光明媚な地です。

気候

気候は、春から夏にかけて霧の発生が多く、夏は冷涼多湿、秋から冬は比較的日照時間が長く、降雪期間は12月〜4月上旬で平均気温は5.6度、6月〜9月の平均気温は14.9度、12月〜3月の平均気温は-4.2度です。雪はそれほど多くなく、屋根の雪下ろしをしなければならないほどではありません。

アクセス

東京・札幌ー中標津空港〜車で20分
近隣観光地へのアクセスもよく、車で2時間圏内に知床や阿寒、釧路湿原などの観光スポットがあります。

産業

   
漁業
標津漁業協同組合  地域ハサップの実践で「信頼と本物のブランド」を確立
農業
標津町農業協同組合  知床の自然が育む農業。就農支援も充実!
観光
標津町観光協会 体験・教育観光メニューが豊富です。